ども。昭和モータース代表、ひーぷーです。久しぶりに解体屋さんで宝物見つけた!社外品満載、エンジンもしかしたらフルチューンかも!?ってなって、仲間とテンション上がって久しぶりにドキドキした。やっぱりみんなで車いじるのめっちゃ楽しいね。

さて、今月の「クルマじょーぐー列伝」。今回は僕らがジムカーナやる時のチーム、「旋回技術向上委員」の    しんかー、Tさん。今はキックボクシングで身体鍛えながらゴルフにはまっているようです(笑)また一緒に    ジムカーナ出来たらいいね。ランエボ乗りのイメージが強いけど、最初はF Fで練習してたなー。

①車歴がラリー車っぽい!EP91スターレットグランツァV→ランエボ4GSR
→ランエボ6RS→現在はZC32Sスイフトスポーツ。

②この中ですごいのが3台目のランエボ6RS。
まさにラリーのトミマキネンエディション。フロントバンパーはエボ5ですが、とにかく中身がガチ。そもそもの2名乗車仕様で、エンジンはモンスタースポーツ製コンプリートエンジン350馬力、モンスターフルレンジ   スポーツコンピュータ、MoMoステアリング、Defi水温・油温計、ブリッド製フルバケ、スプリントハートCP03517インチホイール、オーリンズ車高調、フジツボRM01Aマフラー、モンスター製エアフィルター、    F・R社外タワーバー、エクセディ製ツインプレートクラッチ、クスコ製LSD(フロント、リア) 、外装はカーボンボンネットにカーボントランク、GTウィング と、どこからどう見てもガチな競技仕様。しかしデフとか、四駆はいじる時にお金かかるはずなー。その代わりメッチャ速い!四駆の360度ターンは芸術的だよね。

僕もWRC大好きだから、ラリー仕様いつか作って見たいなー。初期のランエボとインプの対決とか最高!

沖縄は本当にクルマ好きな人多い!
来月も周りにいるクルマじょーぐーを紹介するさね。
安全運転で癒汰志駆!
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