サイドを使う?使わない?
今回のコースは、通常のクラスとノーサイドクラスが同じコースで行われ、単純な配置に見えるパイロンもサイドターンを使うか使わないかで悩むコース設定となりました。

優勝

1’18”948

ビギナークラス

優勝  ウィルソン 光

2位 鉢嶺 賢哉  3位 Uehara Kouta

4位 又吉 駿行  5位

優勝したのは先月に引き続きスイフトのウィルソン選手。練習走行でパイロンタッチをしたものの、アタック1本目・2本目で着実にタイムアップし今期4勝目で卒業ポイント(30ポイント)まで5ポイントとなりました。2位はコペンの鉢嶺選手。第3ヒートでトップタイムを叩き出しましたが、パイロンタッチで惜しい結果となりました。3位はシビックの上原選手。新調した車高調ながら、的確にマシンをコントロールして表彰台をゲットしました!

2位

1’19”256

3位

1’23”999


優勝

1’16”447

PNクラス

優勝  宮城 勇気

2位 山本 広志  3位 玉城 実

4位 伊波 祐  5位 藤吉 真臣

シンプルながら悩ましいコースを制したのは、旧型スイフトの宮城選手。2年連続チャンピオンを力を発揮し、丁寧ながらスピードの乗った走りで今季6勝目をあげました。2位はZC33Sスイフト山本選手。ターボパワーを活かした走りで迫りましたが、一歩届きませんでした。3位はシビックRの玉城選手。走りの精度は かなり上がってきており、シーズンオフの取り組みで上位常連となるか?期待です!!

2位

1’17”462

3位

1’18”409


優勝

1’15”955

RRD1クラス

優勝  長嶺 將次

2位 金城 裕多郎  3位 島袋 弘明

4位 兼城 邦雄  5位

ターンの少ないコースでもきっちりまとめあげ優勝したのは、NBロードスター長嶺選手。スポット参戦ながら先月に引き続き今期3勝目を挙げ実力を見せつけました!2位は、優勝までコンマ差だった金城選手。エリーゼを乗りこなし、セッティングも詰めてきているので、今後が楽しみです。3位はNBロードスター島袋選手。コース設定に不利を感じながらも丁寧に走りきり表彰台となりました。そろそろ練習するみたいです(笑)

2位

1’16”069

3位

1’17”796


優勝

1’15”130

RRD2クラス

優勝  登川 和宏

2位 高江 淳  3位 野村 慎也

4位   5位

今回も優勝したのは、連続優勝をひた走るCR-X神里義嗣選手。今回の勝利で今シリーズ全戦優勝です!おめでとうございます!2位はシリーズ最終戦に新品タイヤを投入し、 なんとか神里選手の全勝優勝を阻止しようとしたEK4安田選手。第2ヒート、第3ヒートともにタイムアップをはたしましたが、優勝には届きませんでした。3位はCRX津田選手。 今シリーズは神里選手とのダブルで当日ぶっつけ本番での走行でしたが、徐々に乗りこなしていきました。今後は神里選手とのタイム差を詰めていきたいところです。

2位

1’17”035

3位

1’17”278


優勝

1’13”681

RFFクラス

優勝  神里 義嗣

2位 安田 翔  3位 津田 隆史

4位 喜友名 禎  5位 久保田 尊治

今回も優勝したのは、連続優勝をひた走るCR-X神里義嗣選手。今回の勝利で今シリーズ全戦優勝です!おめでとうございます!2位はシリーズ最終戦に新品タイヤを投入し、 なんとか神里選手の全勝優勝を阻止しようとしたEK4安田選手。第2ヒート、第3ヒートともにタイムアップをはたしましたが、優勝には届きませんでした。3位はCRX津田選手。 今シリーズは神里選手とのダブルで当日ぶっつけ本番での走行でしたが、徐々に乗りこなしていきました。今後は神里選手とのタイム差を詰めていきたいところです。

2位

1’14”273

3位

1’16”558


優勝

1’24”001

ノーサイドクラス

優勝  大城 敬一

2位 とくちゃん  3位 具志堅 政和

4位 島袋 公  5位 玉城 美有

※ノーサイドクラスはサイド(パーキング)ブレーキを引かなくても走れるコース設定にしているので、サイドが難しい車両・サイドを引く自信のない方でも楽しく走れるクラスです。多くの参加をお待ちしています! 表彰台が全員24秒台という痺れる勝負を制したのはミラバンの大城選手!バンでターボ勢を抑えきりました。2位はAZ-1のとくちゃん選手。0.4秒差で具志堅選手をかわし、2位入賞。3位はコペンの具志堅選手が入賞しました。

2位

1’24”340

3位

1’24”770